屈折矯正手術 14年 の実績と信頼 イントラレーシックの錦糸眼科
錦糸眼科のイントラレーシックはフラップを100ミクロンで作ります。160ミクロンの
レーシックよりも角膜ベッドを厚く確保できまので、強度近視で角膜が薄い場合も手術ができます。
イントラレーシックのフラップは滑らかで、エッジが直角なのでシワやズレが起こらず、
フラップやヒンジの位置も正確です。ハロやグレアも起こりにくいため、
レーシックよりもはるかにクリアな視力が得られます。
2006年、米国では全ての屈折矯正手術において20%がイントラレーシックに変わりました。
錦糸眼科名古屋院
名古屋市中区栄3-7-13コスモ栄ビル5F
http://www.kinshi.or.jp/
TEL 0120−468−049
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